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2010年12月13日 / tar0073

こっそり続き

今日は休みでした。
なんとかWindowsで使っていた住所録を宛名職人用に移行出来ました。
ソフトが違うから仕方がないことかも知れませんが、少々面倒でした。
買う前に見た感じでは、簡単に移行出来るっぽかったんですがそんな甘くはなかったです(´・ω・`)

移行マニュアルをまず見て愕然としたのが、冒頭の説明でした。
私はWindowsでは、筆まめを使っていました。
説明を見ると。。。まず筆まめを起動します。。。。えっ?
筆まめはWindows用でMac用じゃねえよ。。。移行するのにWindowsで筆まめを起動しろと。。。?
幸いノートがあったんでいいんですが、ない人はどうするんやろうか。。。
て言うか、ノートにわざわざ筆まめをインストールするなら、そのままノートでやればええんやないの(;´∀`)
なんて考えが浮かんできましたが、iMacでやるためにも移行すると心を鬼にしましたw

移行手順として、まずは筆まめを起動して住所録をXMLファイルで保存。
そのファイルを宛名職人で読み込む。
以上です!まあ、これだけなんですけど、まず筆まめ起動ってのがねえ。。。
筆まめで作った住所録をそのまま読み込めるようにしてもらいたいもんです。

で、移行はしたんですが内容を確認したところ、抜けているところが判明。
宛名が連名となっているところでは、連名の部分が移行されていませんでした。
XMLファイルには入っているんですが(´ε`;)ウーン…
それを修正してなんとか住所録の移行は終了です。

思った以上に面倒な移行でした。
とりあえず、これで今年からはMacで年賀状作成です。
てか、宛名職人て差出人の印刷を選択出来ないんやろーか?差出人なんか裏か表のどちらかに印刷してたらええやん。

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